「在宅ライターで良かった」と感じた瞬間ベスト10

私は在宅ライターを始めて、約2年になります。
そんな私が「在宅ライターで良かった!」と思った瞬間をまとめてみました。
参考にしてみてください♪
 

・病気を患った時

風邪、腹痛、頭痛など、何か病気を患った時、会社勤めだと欠勤に気を使いませんか?急病を患っても、代わりの人を見つけなければ悪いような気がして…。また、咳がひどかったりすると、出勤しても周りに迷惑をかけてしまいますよね。その点、在宅ライターだと気を使わずにすみます。体調が悪い時はクライアントに事情を話して、納期を1,2日延ばしてもらうことも可能です。また、休んだ分、回復してから仕事を多めにしてカバーするなど調整が出来ますよ!
 

・急用が入った時

身内に不幸があったりなど、急な予定が入ってしまった場合に対応しやすいです。家族の用事が急に入る時も、仕事を理由にして断ることがなくなりました。
 

・突発的に「旅行したい」と思った時

航空券って、一定の期間セールで安くなったりしますよね?そんな時、在宅ライターだと仕事の予定を気にせず旅行することが可能です。自分でスケジュール調整をして旅行の前後で頑張るもよし、旅行先に仕事を持っていって数時間だけ頑張るもよし!私はよくタイに行くのですが、仕事を持っていって、1日3時間だけ滞在先でライティングをしていますよ。いつもと違う環境だと、仕事をするのですら楽しくなりますよ♪
 

・お昼寝ができた時

仕事中、どうしても眠くなってしまった時…あなたならどうしますか?私はというと、寝ています!眠気を感じたら2時間ほど寝て、その後に仕事をするようにしています。午前中に寝てしまったら午後に頑張って…という、調整がきくのがうれしいです。
 

・高報酬を獲得した時

在宅ライターは頑張れば頑張るほど稼げます。たくさん仕事を引き受けたときには高報酬をGETできるので、やりがいがありますね。ちょっとした贅沢をしたい月には、少し多めに働くようにしています♪
 

・好きな日が給料日

登録サイトによって報酬の振込日は違うと思いますが、私が登録しているクラウドソーシングサイトでは「クイック出金」が出来ます。クイック出金をすると、3営業日以内に自分の登録口座へ報酬が振り込まれます。これって凄く便利ですよね。
 

・毎日ストレスフリーだと感じた時

口うるさい上司、先輩が常に周りににいるわけではないので、ストレスがたまりません。仕事上の付き合いで行かなければならない飲み会もありません。ストレスフリーですよ!
 

・好きな場所でまったり仕事をしている時

お気に入りの喫茶店で仕事が出来ること、コレって凄く幸せです。仕事をする時間って、人生の中で比較的長時間だと思います。その時間を充実させることが出来ますよ!
 

・好きな日に仕事をガッツリできる時

私は、夫が当直で家に帰ってこない日には、自分自身の仕事を詰めます。夜通しでライティングをすることもあります。そんな時、好きなだけ働くことが出来るのも、この仕事の醍醐味なのかなと思います。
 

・クライアントから「ありがとう」と言われた時

ライティングがうまくいった時、クライアントから「ありがとう」と言ってもらえる瞬間があります。本当に嬉しいんですよね。皆さんも是非「ありがとう」と言われるライターになってくださいね★

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プロフィール


このブログを書いている水原咲です。
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